翔んで月影。

オナ禁者の立場として書いているので、オナ禁ネタがちょくちょく入るのは、ご了承ください。

オナ禁1年半達成と、その後。

では、続きです。

 

昨年7月、オナ禁1年半達成した頃、才木玲佳と稲村亜美を生で見ました。

才木玲佳は、照英やハマカーン浜谷らと共に登場。(さいたマッスルとか、そういうイベント)

才木玲佳の腕の筋肉には、普通に負けたなあ…と感じます。

顔は、たくさんのアイドルを生で見てきた自分でも、結構カワイイ方だと思いました。

照英が、思ったより細く見えたかな?

彼女らの話では、筋肉道に終わりはないということで、個人的には筋肉道は取り入れられないかな…と、改めて思いました。

まあ、自分以外の人が「個人の自由として」筋肉至上主義を取り入れるのは自由ですし、その自由は剥奪してはならないと思いますが。(至上主義を他人に押し付けるのはアウトだし、同意を求める時点で自信がない様に見える)

その翌日に、稲村亜美を見る。

彼女の顔が微妙という人も少なくないが、自分的には凄くキレイな人だと思いました。

で、稲村さんに関しては、体型をよく見つつ体重を推定。

グラビアやってるから、なんだかんだで細い方だろう…と思っていたが、そうでもなかった。

彼女の50mの速さは男子よりは女子の方に近いので、身長を考慮した上での筋肉量も、女性平均と近いのかな…と思いまして。

それで、身長173cmということを踏まえつつ、62kgくらいだと推定。

太ももの太さは、才木さんも稲村さんも、60cm近く(59cmくらい?)ありそうです。

だとしたら自分より太いですが、全然アリですね。

ちなみにこの時、2日連続で炎天下の中50km近く自転車移動。

35℃くらいあったし、きつかったです。

が、ちゃんと水分は取っているので、熱中症は全然大丈夫でした。

 

で…そうだ。

その時期ら辺、「モテ体重って、いくつだろう」と考えていました。

澤口俊之氏の本によると、女性はBMI21前後が、統計的にモテるのだとか?(『ホンマでっか!?TV』では、20.75と発言)

ただそれって、統計的にそのくらいの女性が多いだけではなかろうか…とも思います。

多いということは、生物学的に考えると、そのくらいのBMI数値の人を男性が好む傾向にあるということか?(そのくらいの体型の方が種の保存に有利で、性的に好まれやすいという考え)

例として、158cmで52kgという風に挙げられていますが、自分個人の感覚としては割と納得です。

よく、そのくらいの数値の自分をデブと罵る女性が多いけど、そーいうこというの、止めてもらえないかな…と思います。

デブは差別用語ですし、対自分だとしても、安易に使ってはいけない言葉だと思います。

個人的に肝心なのはそっちではなく、男性のモテ体重。

そちらについては色々と説があり、自分個人としてもまとまっていません。

ただ、生物学的な側面を重視するなら、身体的な数値云々より、健康的なのがモテやすい(性的に好まれやすい)と考えられます。

自分に置き換えても、色気を感じる女性の大半は、健康的な印象がありますし。

それは女→男でも、言えることかもな…と思います。

そのためには、物事の肯定的な面を見るのが有効じゃないかと、捉えております。

内藤誼人氏の『人生相談は「不幸な人」にしよう』という著書に、「いいこと日記」の項がありまして。

そこで、毎日その日の一番よかったことを書いていると、心身ともに健康的になるとあったので。

それで、肯定的な面を捉えると効果的だと考えるに至った次第です。

 

昨年8月下旬。

この辺りから、交通ルールの遵守に、ちゃんと取り組むことにしました。

一応自動車の免許は持っていますが、細かいルールはかなり忘れていました。

ああ、自分はペーパードライバーですから…念のため。

ルール軽視で、長年自動車運転していたわけではないです。

自分がよく利用するのは、自転車。

それまでも車道走行がメインでしたし、逆走することもほとんどなかったのですが、今思えば杜撰な自転車運転だったと感じてます。

ギリギリな感じですり抜けしてましたし、安全なら信号無視も当然というくらいに。

ちゃんと2段階右折せず、ドライバーに煽られたこともありました。(クラクション鳴らしまくって煽る行為が正当化されるわけじゃないが、その時は仕事中でもあったし、ビビったのもあったので逃げた。なぜ煽られたか分からなかった)

一番目立つ変更点は、ハンドサイン(手信号ともいうが、道交法用語の手信号とは異なる)をする様になったこと。

最初はママチャリの身でやるのは恥ずかしかったものの、これまでの人生経験から思い切ってやれば恥ずかしさは消えるのは分かっていたし、実際に数日もすれば消えました。

ハンドサインをしている様をJKが見てきて、そのJKを「カワイイ!」と思う場面も、しばしばありました。

車道の走り方も変え、変更直後は割とクラクション鳴らされたものの、最近はそう滅多に鳴らされなくなっています。

あと、それまで以上に車道を使う様になったので、車道走行に対する新鮮さもあり。

宮前ICを迂回せずに車道走行するなんて、それまではそんな発想すら湧かなかったですし。

一応言っておきますと、交通ルールを守るだけでは不十分です。

危険予測とかもしておかないと、命の危険もありますので。(その辺は、自動車の人も同じでしょう)

現に、昨年の今頃にバスに追突されかけ、クレーム入れました。

それでも車道走行するのは啓蒙の意図もあるので、可能な限り続けています。

ああ…そういえば、昨年9月の深夜、国道16号を車道走行したらヤバかったなあ。

全然減速も避けもせずに横を通り過ぎるトラックがいたし、以来、状況によっては歩道を使うことにしています。

基本的に、ヒヤリハットが生じた段階で、対策を考えると良いと思います。

ちなみに交通ルールを守る様になったのは、将来的にロードバイクをゲットするのを見越しているのと、イライラ防止のため。

ルール守る様にした方が余裕の現れで、イライラしなくなると考えたので。

実際は、ルール守らん奴に対してイライラすることが多くなりましたけど。

 

という辺りで、今回の記事…もそうですが、昨年分の振り返りを終わります。

See you.(To be continued)

オナ禁1年達成と、その後。

ようやく、2018年(昨年)の話が出来ます。

2017年は完全オナ禁とまでは行かなかったので、2018年はノーオナ禁イヤーの実現をしてやる…という感じで突入。

そういえば、その辺りの時期は、前ブログ(http://nofapper-tukikage.hatenablog.com/)も書いていましたかね?

万一興味あるなら、そちらもどうぞ。(俺は興味ない)

 

2017年の1/18から今回のオナ禁を開始したので、当然のことながら、2018年同日にオナ禁1年達成です。

さすがに、この1年は長く感じた。

禁タイマー使ってる人は分かるかもしれませんが、オナ禁スカイウォーカー(200日達成時に得られる称号)から究極戦士オナーキン(1年達成の称号)までの165日間が、結構長く感じる気がします。(自分は、禁タイマー使っていないけど)

オナ禁スカイウォーカーまでは、最大でも50日あれば新しい称号が得られますが、50日から一気に165日ですから。

また、1年達成時は、思っていた以上に爽快な気分でした。

自分で言うのもなんだが、自分は天才オナキニストだと思っています。

日数で全てを語るのは乱暴だと思いますが、7~8ヶ月以上出来れば、天才オナキニストを語る資格があるなんて考えています。(上位2%くらいが基準)

最高記録が50日以上でも、オナ禁が得意な人だと言えると思います。(こちらは、上位20%くらいが基準)

ただ、自分にとって1年達成は、その当時もあくまで通過点という認識。

その時点で気持ちは、3年達成して「天空人」(禁タイマーにはない称号かな?)の称号を得ることに傾いていました。

そして今、その3年が目前。

詰めの甘い人は、目前で失敗するということも多いですが。

自分のオナ禁に関しては、自己記録や1年達成など、詰めの甘さが出たらできないという場面は何度か乗り越えてきましたし。

その点については、安心しています。

 

1年達成後、しばらく間が空いて昨年春。

この辺から、100日間で1500m走を5分切るプロジェクトを開始。

その結果はというと、1500mのタイムが6分20秒から6分15秒にまでしか縮まなかったという醜態。

自分なりに、結構トレーニングしたつもりでしたが。

その前年10月にランニングでくるぶし付近を痛め、そのトレーニング中も、そのくるぶし痛との戦いながらでした。

それでも95日目あたりまでは諦めずやっていたものの、痛みがきつかったので、最終日までやらずにギブアップ。

まあ、無理にトレーニングしなかったのは、正解だと思います。

そのくるぶし痛はまだ完治していないですし、無理していたら、もっと悪化していたでしょうから。

 

GWに再び、百草園通りの坂にトライ。

初制覇から1年空きましたが、この時の方が余裕あり。

途中で座り漕ぎ(シッティング)して休みを入れることさえ、出来ました。

ダメ元でシッティングで挑んでみるが、1度目は失敗。

ただ、ゴール近くまで来れた。

なので、「5月中に制覇できるかも」と思い、一旦その場を後にします。

その後、ガスト坂と程久保の坂を、シッティングで制覇。

ガスト坂は一番キツイところでキープレフト出来なかったが、足付きなしで行けました。

「これならば、百草園も行けるんじゃないか」と思い、その日のうちにリトライ。

先ほど足付きしたゴール前の路面の悪さに注意を払いつつ、百草園もシッティングかつキープレフトで制覇。

制覇後に雄たけび上げたかったが、さすがにそれはせず。

その激坂を登っている最中、歩いていた老夫婦らしき人達の男性側が、「自転車で…凄いな」という様な発言していたのが聞こえました。

ちなみに百草園坂の斜度は、キープレフトだと最大30%越えだと思います。(30「度」ではないので、注意)

そういえばこの坂、自転車以外で登ったことないです。

 

てな感じでその翌月、意気揚々とした感じで飯能へ。

苦労坂と呼ばれる東都飯能カントリークラブまでの坂と、あとは有名な子ノ権現(南側ルート)に挑戦です。

苦労坂の方は、全然歯が立たず。

達成率は4割弱。

この調子だと、子ノ権現も無理そうと思ってそのまま帰ろうと思ったが、子ノ権現もやるだけやることにしました。

頂上まで2km切ったあたりから、急にきつくなる。

残り1.8kmの看板から残り1.5kmの看板までが、想定以上に長く感じる。

ただ、苦労しながら残り1kmくらいまで登ると、「息は、そんなに苦しくない。これなら、今やってるランニングの方がずっとキツい」ということに気付く。

先ほどの苦労坂でヒルクライムのコツを掴んだ感もあり、「これは行けるんじゃないか」と思いつつ、「子ノ権現 あと300m 急坂」の看板を過ぎます。

そこからが、まさに激坂。

1つ目のワインディングは立ち漕ぎでクリアできたものの、その後、2つ目のワインディングに至ることも出来ずに足付き。

以下の動画の、2人と同じくらいのところで、足付きしました。

www.youtube.com

自分はママチャリ(6段変速付き)なので、この2人と同等じゃない可能性大ですが。(ロードバイクに乗ったことないので、どっちの方がキツいか分からない)

今思うと、脱水症状が響いた気もします。

苦労坂もそうでしたが、疲れたというか、脚がつりそうになって断念した感じだったんで。

実はこの後、当初の予定では鳥居観音にトライすることも考えていたのですが、鳥居観音は有料ですし体力的にもまず無理そうなので止めました。

帰り道は吐き気にも襲われたので、鳥居観音を止めたのは正解でした。

 

という辺りで、今回は終わりましょう。

この期間は山口達也新潟県知事の話も関心事だったが、今回はその話題については止めときます。

 

じゃあ、また。(続きは、こちら)

2017年終盤。

では、一昨年の10月から参りましょう。

 

その月から、シャンプーを使わずにお湯だけで洗髪というのをやっています。

それを、湯シャンというのですかね?

最初は2日に1回に頻度を落とすところから始め、慣れてきたら3日、5日、1週間、10日、2週間という風に延ばして行くスタンスでやりました。

で、翌年に入る頃には、シャンプーを使うのは1ヶ月に1回未満になります。

ボディーソープも、たまに使う程度にしてます。(陰茎は仮性包茎で臭くなりやすいので、毎回石鹸で洗っています。オナ禁していると、恥垢もたまりやすいし)

なぜ湯シャンを始めたかというと、ツイッターでそういう話題が出たから。

薄毛対策に良いみたいな話だったかな。

確かに、シャンプーを使っていた時より、洗髪後の抜け毛の量は激減。

しかしながら、薄毛そのものは解消されていないのが現状です。

あと、これは年齢のせいかもしれないけど、湯シャンしてから髪の毛が細くなってきました。

ちなみに、湯シャンしても頭はそんなに痒くならないし、悪臭もない…と思います。(臭いに関しては、他の人に確認していないけど)

ボディーソープにも言えるが、使わなくなってからは、皮脂が出にくくなった気がします。

たまにボディーソープを使うと、肌への刺激が少し痛いです。

 

あと、10月だったか分からないが、こんな動画がツイッターTL(タイムライン)で流れてきました。

https://youtu.be/wSF82AwSDiU

字幕に、和訳がございます。

簡単に言えば、インターネットポルノでオナニーしまくると、色々と弊害がありますよ…という内容。

ただ、あくまで発言者は心理学者。

ですので、誰にでも例外なく当てはまる様な内容だとは、言い切れないと捉えています。

この動画を紹介した人は、「エロ禁は絶対必要」と言っていたが、果たしてどうか?

というか、その意見は押し付けがましくてムカついたのが、正直なところです。(仮に正しい主張だとしても)

オナ禁界隈の人は論理の飛躍をしがちな人が多い印象(偏見かな?)ですから、はっきりいって、その辺はついていけないし苦手です。

オナ禁界隈の人も、こう記す俺に対して苦手意識を覚える人は多いかもしれませんが、あえて本音を言うことにしました。

その動画に出てくる3ヶ月エロ禁してモテた様な話も、あくまで個人のエピソード(事例証拠)ですし、成功例を挙げただけに過ぎない可能性はあるでしょう。

そういう大きな変化なかった人がたくさんいる可能性は、全く否定できていないです。(ナポレオン・ヒルの『思考は現実化する』にも、似た様な事は言える)

まあ…ディスりっぽくなって申し訳ないですが、論理の飛躍をしがちな方は、怪しい宗教や訪問販売等に気をつけた方が良いと感じます。

一方、切磋琢磨できているところは、オナ禁界隈の良いところでもありますね。(一応、フォロー)

 

メダ神経の話も、この時期ら辺で聞きました。

12年間オナ禁かつセックス禁すれば(夢精はOK)、メダ神経というのが身体に構築され、全てを知ることが出来る…という話だったと思います。(ラーマ・クリシュナという人の主張)

興味を引いた話ではあるものの、自分はあまり信じていない。

12年やってもそこに至らないかもしれないし、12年もやる必要もないかもしれない。

ただ、その境地に至れるというところは、全否定しているわけではないです。

しかし、まあ…このままセックスしないままだと、本当に自分は12年間クリアしてしまうかもしれません。

25000円くらいで、ソープの大衆店で童貞卒業しようかな…とも思ってますが、今は予算に余裕がないし、性病が心配でもあり。

いや、こういう時こそ、「私には余裕があり、ソープの大衆店に行く力がある」と言ってしまう方が良いかもしれないですな。(『ザ・シークレット』参照)

 

その年の11月、30km以上歩く。

2017年中に100km歩いてやる意気込みでしたが、30km歩いて身体が冷え切ってしまったので、ひとまず断念。

ぶっつけで30km歩いたわけではなく、ひとまず15kmを間に挟みました。

職業柄比較的歩くので、15kmならぶっつけでも、体力的には問題なかったです。

ただ、その15kmでマメが出来たので、30km歩く時には靴下を強化しました。

 

12月…は、はぁちゅうの件があったなあ。

あえて、伊藤春香さんと呼ばせてくださいませ。(幼稚な言動を許可しないという意味で)

Me too運動の関連。

その話が出たことで、以前彼女が童貞を差別する様な発言をしてそれに謝罪し、その謝罪を撤回したという話も出たという流れだったかと思います。

自分もツイッターで、叩きに参加。(「差別はダメだ」と、タメ口で言っただけだが)

そしたらブロックされたわけだが、まあ…彼女を精神的に痛めつけるのが目的ではないので、それはそれで結構。(そのブロックに関しては、見習いたいくらいだ)

ただ、著名人が差別的発言をするのは、かなり悪質だと思います。

著名人でなくても差別的発言はダメだが、影響力を考えると…ね。

実を言うと、別にそんなムカついてはいなかったのですが、差別根絶は自分の本願でもあります。

あと、この関連では、炎上を起こす側の態度も問いたいところ。

正義を主張するなら、主張する側も正義を貫くべきではないか?

この件に限らず、炎上起こす人の多くは、それが出来ていない様に見えます。

また、そういう炎上を面白がって、焚きつける人もいますね。

あー、キモっ、キモ―っ。(←弱虫ペダルの御堂筋みたいな感じで)

一方で、Me too運動そのものは、肯定的に捉えています。

何度も言うとおり、差別根絶が本願ですから、セクハラなんてあってはいけません。

というのが、2017年の最後当たりの出来事でした。

ついでに言うと、伊藤春香さんは別にブスという印象はなく、割と美人に見えます。(嫌いだけどね)

それに、あまりブスブス言われ続けていると、それが原因で根性曲がっても不思議なくなるので。

 

ふう。

ようやく2017年分、振り返れました。

あと2年分あるかあ。

やや気が遠くなります。

 

ではまた。(続きは、こちら)

久方ぶりの夢精を経て。

では、一昨年の8月の話から参りましょう。

 

8月に入りオナ禁200日突破したところで、夢精。

何年振りだろう。

成人してからは20歳の時に1回、明晰夢を見て夢をコントロールした時に1回したか…というくらい。

ちなみに、夢をコントロールした時は、一目惚れしかけたサークルの後輩とエッチするという夢にしました。(それ以後、何度か夢をコントロールするのに成功したけど、いずれもエッチネタ)

明晰夢の話は、このくらいで。

その時は射精を膀胱内で寸止めしてしまい、膀胱に強い違和感を覚える。

今振り返っても、それが今回のオナ禁における一番のピンチだったと思います。

その違和感がずっと続く様なら、もうオナ禁は限界だ…と。

で、例のごとく、以下の様な言葉を唱えます。

「私は、宇宙の究極の力である。この膀胱の違和感は、私が創りだした幻想である。私はその、この膀胱の違和感という幻想から、もう完全に力を取り戻している」

その甲斐あってか、翌日だったかは忘れたものの、思ったよりすんなりと膀胱の違和感は雲散霧消。(逆に言えば、夢精した日は、強い違和感がずっと続いていた)

ちなみに、その夢精でのオカズは、誰かは知らないが黒髪ロングのマッパ(真っ裸)の女性。

その女性を、こちらもマッパでハグしたら射精…という流れでした。

 

その月は、湘南辺りまでのサイクリングも実施。

さいたま市から、世田谷区あたりを経由して横浜に。

横浜から横須賀方面に向かうけど、途中で道を変えて逗子に。

以後、葉山、江ノ島茅ヶ崎と巡り、やや迷いながら国道246などを使って帰宅。

移動距離は180kmくらいで、時間は休憩入れて14~15時間くらい…だったかな?

6段変速のママチャリで行きました。

まず葉山では、葉山教会の激坂にトライ。(その坂を見つけるのに、1時間半くらいかかった)

シッティングは無理そうだったので、最初から立ち漕ぎ。

序盤は行けると思ったが、途中でスタミナ切れを起こして断念。

初見で、路面状況が悪いのも想定外でしたし。

当時は全然無理だと思ったけど、6割ぐらいは進んでいて一番きつい勾配もクリアしているので、何度かやれば出来るかもしれないです。

ただ、そこまで自宅から行くのは遠いので、今のところチャレンジはそれっきり。

江ノ島では、トンビを多数見ます。(カラス、ウミネコ、ハトも多かった。ネコは見ず)

まるで、江ノ島からトンビが噴水のごとく湧き出ている様な、そういう風に見えました。

食べ物を持ってないのに頭上を2羽で旋回された時は、少しビビりましたね。(ガラケーを手に持っていたので、それを食べ物じゃないかと思ったっぽい)

しばらく凝視していたら、何事もなく去りましたけど。

トンビは江ノ島だけでなく、そこら辺の海沿いには普通にいる感じです。

葉山でも、普通にいましたし。(電線止まるの下手なカラスいるなあ…と思ったら、トンビだったという場面もアリ)

よく、トンビの凶悪性が取りざたされているけど、トンビは基本的に臆病でしょう。

逗子から葉山に向かう時、道の反対側にある電柱に止まっているトンビを自転車停めて見ましたが、それだけで逃げだしたので。

あと、葉山から江ノ島に向かう最中のとある海水浴場に、カラスがやたらおりました。

お前らも海水浴で日焼けか…と思うくらい。

茅ヶ崎は、サザンビーチに行く。

へとへとでしたし、水着も持っていないので、海水浴どころではなかったですけど。

近くにいた女の子達の水着姿を見かけるも、疲労で全然萌えず。

自分以外にも自転車で来ている人はいましたけど、せいぜい藤沢からでしたかね。

さいたま市から来る奴は、我ながらクレイジーかも…と思いました。

ていう、サイクリング。

今思うと、後半以降の疲労感は脱水症状が響いた様な気がします。

帰りの246は坂道が登り切れずに何度か歩いたくらいでしたが、砧公園で水分補給した後は、多少回復してましたし。

 

翌月。

深夜の大宮駅の南銀座通りを通ってみました。

キャッチセールス、うぜえ。

声かけ禁止と書いてあるのに声かけする奴なんて、信じられるかボケェ。

ちなみに、中国人らしきオバハンに腕を掴まれ、軽く射精しました。(その帰りにトイレに行ったら、微量だが少し出てた)

外見的にはそのオバハンは充分ストライクゾーンでしたから、まあ…女の子と触れあえてラッキーという気もしました。

わざわざそこを歩く奴が悪いという批判も出そうな話であるが、それは筋違い。

深夜だろうとどこであろうと、公道ならば安心かつ安全に歩く権利はある。

ですから、それを阻害する奴が、100%悪いのです。

まあ、そりゃ治安の悪い場所は歩かないに越したことはありませんけど。

ただ、そこを歩いたからと言ってそれを悪いとするのは、ちょっと違うんでないの…という話でがんす。

 

同月、カラスを見に代々木公園へ。

ここのカラスはほとんどハシブトガラス(まれに、ハシボソもいる)ですが、他の場所と違って、割と接近できる。

なぜ多いのかと思う人も多い様ですが、それはおそらく、カラスの集団ねぐらとなっている明治神宮が近いからでしょう。(ただし、北の丸公園にカラスが多い理由は、自分は存じ上げない)

同じく集団ねぐらが近い大宮公園も、カラスが多いです。(大宮公園のカラスは、普通に逃げる)

その後、のぞき坂(有名な激坂)をシッティングで10本クリア。

やれて5本かな…と思っていましたが、途中からこれ以上疲れないという状態になり、10本できてしまいました。

 

今回は、こんなところか。

この調子で行くと、この連載はかなり長くなりそう。

まあ、いいや。

 

では、また。(続きは、こちら)

6月オナ禁大会を経て。

ここまで、オナ禁開始初年度の5月まで振り返ったので、その続きから。

 

一昨年6月、Fさん主催のオナ禁大会(on Twitter)に参加してみました。

大会を通し、皆で1ヶ月間オナ禁しよう…というものだったかな?

自分は正直、その時点では1ヶ月オナ禁するくらいは余裕と思ってました。

それゆえ、大会のレベルアップに貢献できる出来るんじゃないかと思い参加。

んで、自分なりに本気を出すため、以下の言葉を毎朝晩10回ずつ唱えていました。

「今の私は、最高に幸せである。最高に楽しい。最高に気持ちが良い」

苫米地英人さんの…タイトルかは忘れてしまいましたが、彼の著書を基に考えた言葉です。

ちなみにそのオナ禁大会は30数人参加(…だったかな?)して、自分も含めて4人が1ヶ月クリア。

最初の1週間くらいほぼ脱落者がいなかったので、このまま皆1ヶ月行けてしまうのではと思っていましたが。

それはまあ、自画自賛しますけど、天才オナキニストゆえの誤算だったかもしれないです。(普通の人と、認識にズレがあるという意味)

今思うと、1ヶ月オナ禁出来るかどうか分からないくらい(成功率50%)の人が参加するのが面白いんだろうと感じます。

今後オナ禁大会に参加される方は、その辺も考えてみることをオススメしときます。

あと、オナ禁大会に限らず、主催者の話はちゃんと聞いておくべきということも、改めて学んだと思います。

 

で、そのオナ禁大会が続いている期間、我がオナ禁日数の記録を更新しました。

これまでの最高記録は、今回を除く、これまでの我がオナ禁経験。 - 翔んで月影。

でも記した通り、5ヶ月強。(156日か157日)

その年の6/25で158日になったので、そこで確実に記録更新。

当時の感想は…よく覚えていないです。

ということで、その日から今まで、オナ禁日数は更新し続けております。

 

そうそう、150日といえば。

確かその辺りで、股の下の毛(睾丸から肛門の間の毛)を剃りました。

以前だったら軟膏を塗りたくなるほどチクチクしていたけど、その時からはそこまで痛くならずに済んでいます。

オナ禁による効果だと断定できないものの、自分的にはオナ禁効果として捉えています。

ちなみにワキガの方はなくなってはいませんけど、オナニーしていた頃に比べるとかなり緩和されています。(たまに脇毛を剃っているせいかも)

 

あと、オナ禁と関係ないと思うが、カラスに挨拶する様になりました。

ゴミ捨て場のカラスに挨拶したらゴミを荒らさなくなるという話を受けたのと、あと、カラスは賢いから友達になれるんじゃないかと思ったので。

その当時カラス怖かったし、時期的にも気が立っている可能性が大きかったので、最初はビビりながら挨拶。

とりあえず、都内で見掛けたハシブトガラス3羽から。

そのハシブトガラスから5mくらい離れた場所で自転車で一時停止して挨拶したら、3羽とも何回かジャンプして逃げ出します。

その後もカラスを発見するたびに挨拶していましたが、下手すると20mくらい離れた場所でも逃げられる始末。

ただ、比較的逃げないな…というカラスもいて、そのカラスの種を判別したら、ほとんどがハシボソガラス

種類によっても、警戒心は異なる傾向にあることを、その年に知りました。

ちなみに、人に攻撃してくるカラスはほとんどがハシブトガラスで、時期も4~7月あたりに集中する様です。(特に、5~6月)

カラスネタはまた書くと思うので、今回はとりあえずこの辺に。

なお、この辺りから鳥好きになってきます。

以前は白鳥を中心とするカモ類限定だったけど、近年はもっと幅広くなってる感じです。

 

7月になり、オナ禁半年達成。

当時ツイッターを利用していた人から、「(オナ禁を半年やって、)モテる様になりましたか?」と聞かれ、「はい」と答えられなかったのは心苦しかった。

かといって、嘘をつくのも、我がポリシーに反しますし。

結局のところ、今まではオナ禁でモテる説を反証してしまっている感じです。(それはそれで、ミスリード防止の意味合いで良いと思っている)

ただ、これだけは言っておきたい。

俺がモテる様にならなかったからといって、自分以外の人がモテる様にならないとは限らない。

オナ禁をしてモテる様になった人達も、少なからずいるでしょう。(確認してないが)

ですので、オナ禁でモテる様になるわけないとも言い切れない。

ただ、個人差が大きいのであれば、モテ要因としてオナ禁を挙げるのは不適切かな…とは思っています。

もっと別の要因があると思いますし、ならば「オナ禁でモテる」説を安易に唱えたり賛同する気は、自分にはないです。

というか、はっきりいって、そういうことを安易に言う行為は不愉快だったりします。

もしオナ禁でモテる説に偽りがないのなら、自分は今、モテていなくてはいけませんから。

まあ、モテに関しては、全く諦めていないですけどww

 

ということで、今回は一昨年の6~7月しか振り返れませんでしたが、これで以上です。

次回はその続きから、参りませう。

 

See you. (続きは、こちら)

オナ禁開始から1~4ヶ月過ぎた辺りまで。

前回は、今回のオナ禁開始後1ヶ月間について書いたので、今回はその続きから参ります。

 

オナ禁1ヶ月を過ぎた辺りで、睾丸に違和感を覚える。

おそらく、エロ動画見ながらオナ禁していたのが響いたと思うのですが、金的食らった時の痛みをかなり軽くした感じの違和感。

その時、うずく度にこの様に唱えました。

「私は、宇宙の究極の力である。この睾丸の痛みは、私が創りだした幻想である。私はその、この睾丸の痛みという幻想から、もう完全に力を取り戻している」

で、それが効いたかは分かりませんが、数日したらその違和感は消滅。

以後、同じ様な睾丸の違和感は時々生じるも、ここまで大きな問題はなく過ごせています。

少なくとも、悪化はしていない感じです。

 

その睾丸のうずきが引いた一昨年2月下旬某日、某所でコスプレイヤーを見てフル勃起。

別にセクシーな格好をしていたわけではなかったものの、顔を見ただけで何度かフル勃起。

顔が、とりわけタイプなのか?

そのレイヤーさんが芸能人で誰似かは断定しづらい感じですが、きゃりーぱみゅぱみゅと多少似た感じは受けました。

前回、西〇七瀬の顔画像を見てムラムラしたと書いたけど、顔を一目見てフル勃起というのは初めて。

オナ禁して溜まっていなければ、そんなこともなかったでしょう。

 

その翌月。

オナ禁関係ないけど、カラスの葬式を見ました。

仕事の関係で歩いて移動中、道端にカラスの死骸を発見。

1回目見た時は「カラスの死骸、でかいな」と思っただけだしたが、それからしばらく経ってからもう一度その死骸のそばを通り過ぎようと思った時、推定200羽くらいのカラスが集合。

当時はカラスは怖かったので、ビビりながらそこを通過しました。

特に何もされませんでしたけど。

で、さらにもう一度そば通過した時は、その死骸だけになっていた。

一体、何しに来たのだろうか?

食べた形跡もないし。

もしかすると、人間でいう野次馬みたいな感じかもしれませんね。

 

同年4月。

人生初の大回り乗車

さいたま市某駅から、小山、友部、我孫子、成田、佐倉、成東、大網、館山、蘇我、南船橋を経由し、武蔵野線で戻るルート。

距離は500km超、15時間くらいかけて回りました。

オナ禁界隈で囁かれる電車効果は、特になかった気がします。

ただ、以前の自分よりは自分から女性に接近できたと思いますし、それでも女性側が嫌がる様な素振りは見られなかったです。

成田線で、国籍不明の美女の隣を、自然を装って座ったりもしました。

また別の日に、指定区間のみ1日760円くらいで乗り放題という切符も買い、普段はまず歩かない品川とか鶯谷とかも歩きました。

その日、渋谷にも行き、そこで逆ナンされるかな…なんて期待してみたものの、それは特になし。

まあ…何事も何度も諦めずにやることは大切だと思うので、電車効果や逆ナンのトライはやっていきたいと思います。(あまりやってないけど)

そうそう、その時ではないのですが、隣に女性が座って来てしなだれかかるというシーンはありました。

電車通学していた頃でもそんなことはあまりなかったのに、電車に数回乗っただけでこれなら、オナ禁効果と言っても良いかもしれないな…と思ってます。

 

 

オナ禁開始、約90日後。

なんとなく、自転車のペダリングに影響出てきたかな…と感じます。

疲れにくくなった様な気がしました。

あと、地図を見ずにあたりをつけて目的地を目指すと、思ったより目的地に近い場所につくという風になりました。

直感力が付いたのかな…と感じます。

 

同年、GWあたり。

岡本3丁目の坂と、別の日に百草園通りの坂とガスト坂に激坂トライ。

岡本の方は近くに坂がたくさんあったけど、有名な坂はまるで印象が異なる。

その坂はシッティングでは無理だったものの、立ち漕ぎアリで制覇。

百草園やガスト坂もぶっつけでクリアできましたけど、余裕はあまりなかったです。

個人的には、百草園よりガスト坂の方が難易度高かった印象。

キープレフト縛りでやっているからかもしれないですね。

 

また、その年の5月は、他にも激坂にトライ。

御岳山や五反田の幻坂(安田大サーカス団長は、三段坂と命名)にトライ。

御岳山の方は現場近くに行った時、「これ…坂というか、山じゃん」という感覚でした。

で、ひとまずはロープウェイ駅(滝本駅)まで脚を付かずに登ろうとするも、その途中のバス停辺りで足を付く。

途中から斜度15%越えの勾配が長く続き、スタミナ切れ。

足をつけた後も、そこから再スタートして足付き…というのを、滝本駅を過ぎた登山道でも繰り返し。(登山道は、自転車侵入してはダメかも)

何度もやっていればいつか頂上に着くと思っていたものの、あやうく滑落しそうになるくらいまで限界だったので、登山道開始から1kmくらいのところでチャレンジ止めました。

その時点で結構体力消耗したので、帰り道もきつかった。(5%の斜度に脚がつりそうになるくらい。脱水症状が原因だったかも)

幻坂の方は、立ち漕ぎありの1速でクリア。

岡本3丁目やのぞき坂よりはキツイが、百草園やガスト坂に比べれば楽かな…という印象です。

幻坂はまだ、シッティングでクリアできていないので、いつかリベンジしたい。

程久保の坂をシッティングで制覇できたから、やれるかも。

 

てことで、今回はここまでにしましょう。

See you.

(続きは、こちら)

オナ禁開始からの1ヶ月。

前回前々回と導入部分を書きましたが、今回はいよいよ本編。

他の人の役に立つかどうかは二の次で、書ける範囲内で、ありのままを書いていきたいと思います。

 

ということで、二〇一七年一月十八日午後十一時頃、今回のオナ禁がスタート。

前々回記した、これまでのオナ禁の失敗経験を基に、まずは「とにかくチ〇コに触れない」と固く決心。

あと、エロ禁もずっとやっていこうと思っていました。

エロ動画見ながら抜かないなんて、当時の自分では、到底無理な話でしたから。

これまでのオナ二―経験(オナ禁経験ではなく)から、エロ動画やエロDVDを封印すれば意識せずとも数日もつことは分かっていたので、まずはそれを弾みにしていく作戦。

で、弾みがつけてから5日ぐらい我慢できれば、禁煙の時同様に、後はすんなり行くんじゃないか…という想定でした。

その作戦が成功。

5日後辺りが一番ムラムラするのですが、それはこれまでのオナ禁経験で想定済み。

想定済みゆえか、今回の5日目は、思ったほどムラムラしなかった印象です。

そりゃ、オナ禁開始前よりは、ムラムラしたけど。

 

同じく開始5日後くらいに、オナ禁効果に関するページを検索。

そこに書かれているので気になった部分をチェックし、さらに選別して読書メモ。

それを書いたノートは無くしたが、確か「セクシーな同級生と、汗だくになりながらセックス」的な記述もチェック。

自分がオナ禁に期待するはエロに限らないけど、エロも決して、小さくはない感覚です。

電車効果とか、素直に憧れていました。(今も、憧れているよ)

 

その後だったかな?

オナ禁アカウントとして使用しているアカウントを開設したのは。

今の、@tsukikage_UWO。

当時は、@tukikage_noelだったと思います。

ちなみにノエルというのは、ロマンシングサガ2のノエルから。

そのノエルが、月影という全員攻撃技を使うところからです。

まあ、アカウント名については、この辺にして。

当初そのアカウントは、完全非公開で好き放題呟くというものでした。

しかしながら、オナ禁開始初期に開設したアカウントだったためか、オナ禁ネタを度々呟く。

で、オナ禁開始20日後くらいだったかな?

そのアカウントをオナ禁中心の公開アカウントにしてみようかと思い、そういう形式にしました。

もしかすると、ある程度オナ禁が軌道に乗ってからオナ禁垢を公開したというのが、オナ禁が続いているコツの一つかもしれませんね。

 

開始2週間後、エロ解禁。

将来的にエッチしたいのであれば、イメトレした方が良いじゃんと思ったことを理由に、解禁したかと思います。

当時は、AVが現実離れしているということはあまり知らなかったので、その辺はあまり考慮せずイメトレ。(アダム徳永の本は4回目のオナ禁の時に読んだので、激しいのはアウトだと、何となくは分かっていたが)

ですんで、まあ…単なる暇つぶしと言われても否定はできんかもしれないが、そういう意図でここまでエロ禁せずに来ています。

エロ解禁当初は、自制が効かずにアソコをいじってしまうという不安が、多々ありましたけどね。

エロ動画を見てアソコをいじらずを何日かやってたらそういう不安もなくなり、それ以後は遠慮なく、エロ動画見る様になりました。

 

オナ禁開始20日過ぎた2/10辺り、東京都目黒区にある、のぞき坂に挑戦。

6段変速のママチャリで。

実際ののぞき坂を初めて見た時は、「これ、登れるのか?」と思いましたけど、最初の挑戦で難なくクリア。

2速でも、立ち漕ぎなら登れました。(1速なら、シッティングで制覇)

しかし、まあ…いざ現場に行ってみると、自分以外に自転車でのぞき坂に挑戦する人はいなかったですね。

男ならこういうのは挑戦したくなるのが普通と思っていたが、全然そんなこともなかったです。

オナ禁とは直接関係ない話かもしれんが、オナ禁後に起こった変化の一つとして、書いてみました。

 

それで、オナ禁開始1ヶ月経ってた時かどうか分からんけど。

当時乃木坂にいた西〇七瀬の顔画像をTLで見て、ムラムラしました。

オナ禁前では、あまり考えられなかった現象。(よほど顔が好みの人でないと、そんなことにはならなかった)

いやあ…今思うと「無断転載だろ」と厳しく追及したくなる様なものでしたが、当時はそういう発想に至るほど知識はなかったです。

その点もひっくるめて、オナ禁垢を通して学んだことは、多々ありますね。

 

とまあ、今回はこの辺までにしておきましょうか。

ちょうど、オナ禁開始からの1ヶ月間について、書けたと思います。

 

今思うと、その当時はツイッターで他のオナ禁者に対し、ウザい絡みをしたかもしてないです。

ツイッターだからそういうのもOKと思ってましたけど、実際にオナ禁垢を通しての関わりを続けていって、当時の自分みたいな絡み方する人はいないな…と、今にして感じます。

ぶっちゃけ、「FF外がどーだらとか、勝手にルールつくってんじゃねよ」と思ってましたし。

今なら、無礼な人はFF外が多いな…と分かるけど、それでも「FF外から失礼します」は、正直やや嫌い。(無礼な発言する奴より、ずっとマシですけど)

というか、「FFって、なんだ?」と思いましたし、ファイナルファンタジーを連想しました。

 

ということで次回は、これ以後のことについて書いていきませう。

See you.

(続きは、こちら)