翔んで月影。

オナ禁者の立場として書いているので、オナ禁ネタがちょくちょく入るのは、ご了承ください。

オナ禁1年半達成と、その後。

では、続きです。

 

昨年7月、オナ禁1年半達成した頃、才木玲佳と稲村亜美を生で見ました。

才木玲佳は、照英やハマカーン浜谷らと共に登場。(さいたマッスルとか、そういうイベント)

才木玲佳の腕の筋肉には、普通に負けたなあ…と感じます。

顔は、たくさんのアイドルを生で見てきた自分でも、結構カワイイ方だと思いました。

照英が、思ったより細く見えたかな?

彼女らの話では、筋肉道に終わりはないということで、個人的には筋肉道は取り入れられないかな…と、改めて思いました。

まあ、自分以外の人が「個人の自由として」筋肉至上主義を取り入れるのは自由ですし、その自由は剥奪してはならないと思いますが。(至上主義を他人に押し付けるのはアウトだし、同意を求める時点で自信がない様に見える)

その翌日に、稲村亜美を見る。

彼女の顔が微妙という人も少なくないが、自分的には凄くキレイな人だと思いました。

で、稲村さんに関しては、体型をよく見つつ体重を推定。

グラビアやってるから、なんだかんだで細い方だろう…と思っていたが、そうでもなかった。

彼女の50mの速さは男子よりは女子の方に近いので、身長を考慮した上での筋肉量も、女性平均と近いのかな…と思いまして。

それで、身長173cmということを踏まえつつ、62kgくらいだと推定。

太ももの太さは、才木さんも稲村さんも、60cm近く(59cmくらい?)ありそうです。

だとしたら自分より太いですが、全然アリですね。

ちなみにこの時、2日連続で炎天下の中50km近く自転車移動。

35℃くらいあったし、きつかったです。

が、ちゃんと水分は取っているので、熱中症は全然大丈夫でした。

 

で…そうだ。

その時期ら辺、「モテ体重って、いくつだろう」と考えていました。

澤口俊之氏の本によると、女性はBMI21前後が、統計的にモテるのだとか?(『ホンマでっか!?TV』では、20.75と発言)

ただそれって、統計的にそのくらいの女性が多いだけではなかろうか…とも思います。

多いということは、生物学的に考えると、そのくらいのBMI数値の人を男性が好む傾向にあるということか?(そのくらいの体型の方が種の保存に有利で、性的に好まれやすいという考え)

例として、158cmで52kgという風に挙げられていますが、自分個人の感覚としては割と納得です。

よく、そのくらいの数値の自分をデブと罵る女性が多いけど、そーいうこというの、止めてもらえないかな…と思います。

デブは差別用語ですし、対自分だとしても、安易に使ってはいけない言葉だと思います。

個人的に肝心なのはそっちではなく、男性のモテ体重。

そちらについては色々と説があり、自分個人としてもまとまっていません。

ただ、生物学的な側面を重視するなら、身体的な数値云々より、健康的なのがモテやすい(性的に好まれやすい)と考えられます。

自分に置き換えても、色気を感じる女性の大半は、健康的な印象がありますし。

それは女→男でも、言えることかもな…と思います。

そのためには、物事の肯定的な面を見るのが有効じゃないかと、捉えております。

内藤誼人氏の『人生相談は「不幸な人」にしよう』という著書に、「いいこと日記」の項がありまして。

そこで、毎日その日の一番よかったことを書いていると、心身ともに健康的になるとあったので。

それで、肯定的な面を捉えると効果的だと考えるに至った次第です。

 

昨年8月下旬。

この辺りから、交通ルールの遵守に、ちゃんと取り組むことにしました。

一応自動車の免許は持っていますが、細かいルールはかなり忘れていました。

ああ、自分はペーパードライバーですから…念のため。

ルール軽視で、長年自動車運転していたわけではないです。

自分がよく利用するのは、自転車。

それまでも車道走行がメインでしたし、逆走することもほとんどなかったのですが、今思えば杜撰な自転車運転だったと感じてます。

ギリギリな感じですり抜けしてましたし、安全なら信号無視も当然というくらいに。

ちゃんと2段階右折せず、ドライバーに煽られたこともありました。(クラクション鳴らしまくって煽る行為が正当化されるわけじゃないが、その時は仕事中でもあったし、ビビったのもあったので逃げた。なぜ煽られたか分からなかった)

一番目立つ変更点は、ハンドサイン(手信号ともいうが、道交法用語の手信号とは異なる)をする様になったこと。

最初はママチャリの身でやるのは恥ずかしかったものの、これまでの人生経験から思い切ってやれば恥ずかしさは消えるのは分かっていたし、実際に数日もすれば消えました。

ハンドサインをしている様をJKが見てきて、そのJKを「カワイイ!」と思う場面も、しばしばありました。

車道の走り方も変え、変更直後は割とクラクション鳴らされたものの、最近はそう滅多に鳴らされなくなっています。

あと、それまで以上に車道を使う様になったので、車道走行に対する新鮮さもあり。

宮前ICを迂回せずに車道走行するなんて、それまではそんな発想すら湧かなかったですし。

一応言っておきますと、交通ルールを守るだけでは不十分です。

危険予測とかもしておかないと、命の危険もありますので。(その辺は、自動車の人も同じでしょう)

現に、昨年の今頃にバスに追突されかけ、クレーム入れました。

それでも車道走行するのは啓蒙の意図もあるので、可能な限り続けています。

ああ…そういえば、昨年9月の深夜、国道16号を車道走行したらヤバかったなあ。

全然減速も避けもせずに横を通り過ぎるトラックがいたし、以来、状況によっては歩道を使うことにしています。

基本的に、ヒヤリハットが生じた段階で、対策を考えると良いと思います。

ちなみに交通ルールを守る様になったのは、将来的にロードバイクをゲットするのを見越しているのと、イライラ防止のため。

ルール守る様にした方が余裕の現れで、イライラしなくなると考えたので。

実際は、ルール守らん奴に対してイライラすることが多くなりましたけど。

 

という辺りで、今回の記事…もそうですが、昨年分の振り返りを終わります。

See you.(To be continued)