翔んで月影。

オナ禁者の立場として書いているので、オナ禁ネタがちょくちょく入るのは、ご了承ください。

そして、近況。

今年10月から。

 

オナ禁1000日達成…の前に、台風で自宅前が冠水。

トイレもしばらく、水が流れなくなります。

深夜に便意を催していたのでどうしようかと思っていたが、危険かつ近隣に対する迷惑覚悟で、冠水していない公衆トイレまで自転車移動。

なんとか用を足し、まあ…その後の詳細は居住地がバレかねないから省きますけど、その日のうちに水は引きました。

避難勧告は、はっきりいって後手後手に回っていた印象。

ですので、状況に応じて判断するしかないかな…と思います。

ちなみに、近所の人達もほとんどが徹夜だった様です。

 

洪水から数日後、10/15にオナ禁1000日達成。

その2日後に書いたのが、こちら。

nofapper-tsukikage.hatenablog.com

改めて書くことは、ないかな。

ある本で、「何かを1000日続ければ、何でも出来るという自信がつく」みたいな記述を見たことあるけど、そこはクリアできていない感じ。

1000日以上もやっているせいか、オナ禁開始当初のモチベーションは、かなり薄くなっています。

正直、「このまま続けても、あまり変化は見られないかもしれないな」と思っている節は、少なからずあり。(これは、オナ禁半年手前あたりからですけど)

まあ…諦めてはいないし、仮に諦めていたとしても、いきなりブレイクスルーする可能性までは全然否定できないですけどね。

ただ、そこでも記したとおり、期待ほどのオナ禁効果が得られていないのが現状です。

10月は、そんなところ。

 

先月…は、何かあったかな?

ああ、そうだ。

今年度に入ってからアダルトVRを体験してるので、それについても書きませう。

 

初回は、今年4月。

60分コースで時間的な余裕はなかったが、1本は見通すことは出来ました。

初めて見たのは、佳苗るかという人(元セクシー女優)が、ソープで至れり尽くすせりという作品。

自分は性体験ないので、ある意味これが筆おろしみたいなもの。

佳苗るかは、ネットポルノでは全く関心なかったのですが、アダルトVRだとすごくカワいく見えました。

小柄らしいが、ボリューム感は個人的には満足いく感じでしたし。

それ以後も度々、アダルトVR体験はしております。

こちらでも記した通り、イメトレや主観アングルの勉強を目的として見ています。

欲に溺れている線もないとは言わないけど、ムラムラもその学習をする上で大切な要素だと捉えています。(ムラムラというか、情動が伴った方が良いということ)

強いて不満があるとすれば、巨乳率が高すぎたり、出演女優の容姿が良すぎる点。(とある店にある作品の傾向として)

その点が、リアリティを損なう様な感じがしてなりません。

それでも、通常のAVよりはいい感じで、最近は通常のAVはそんな見なくなってきています。

あと、アダルトVRを高いコースにしても、満足度が上がるわけじゃないということも学べました。

初回は、リアリティが強すぎてノーハンドで射精してしまわないか心配でしたが、そこは大丈夫でした。

通常のAVを見なくなったということから、性欲が低下していないか心配でもあり。

もうアダルトVRも8回くらい見ているし、これ以上見ても学習にはならない気も多少します。

何気に、セックスシーンそのものより、至近距離で見つめ合うシーンの方が好きだったりしますね。

だから、実際に対面6cmくらいの距離で話したあのアイドルさんは、すごいサービスしてくれたんだな…と。(詳細は秘密。第一印象最強だったので、クレオパトラと接するレベルのシチュエーションだったと思う。しかも、無料だった)

 

そして、いよいよ今月。

有馬記念の予想は、見事的中。

馬券買ってないけど、本命馬1頭だけ挙げ、その馬が圧勝。

こんなツイートもしています。

今まで読んだ数冊の競馬予想本と、あとは『かもの法則』(西田文郎)という本の内容を活かした予想です。

アーモンドアイは、負けるかもしれない。

勝つかもしれない馬は、数頭いる。

で、ミスプロ系は有馬勝ってないし、善戦マンは本命から外す。

ジョッキーは、外国の人がいいだろう…という感じで。

「かも」がベースですので、リスグラシューが勝つ確信は、先頭に立つまでなかったです。

有馬記念以外は、次のノートPCをどうしようか…と悩んだことですかね。

そういう知識あまりないので、調べるのに苦労している最中。

マウスコンピューターとかCPUとか、その言葉の意味さえも、つい最近知った感じです。

無事に新しいPCを買えることを祈る。

 

でことで、ようやく現在まで振り返ることが出来ました。

一記事あたりMax2000字のつもりでしたが、500字以上オーバーした記事もあったかもしれない。

まあ、読ませるためというよりは、自己実現のために書いてきましたけど。(ただ、読み手のことはある程度意識しています)

振り返りは以上ですが、もう少し続きます。

 

では、また。(続きは、こちら)